ブログを書くの 一日休んだだけなのに
何だか 新鮮な気もちです。

    🍃

昨日の午前中は 完全なフリータイムでした。

    🍃

ふだんは 朝8時ごろからブログに向かい
約90分は PCに向かっている。
イラストなんか選んでいると もっとかかることもあります。
短い時間で パパパ~とまとめたいのだけれど
自分には それができないということが
10か月やってみて わかりました。

書き出すと ついつい長くなる・・・
長ければ 細部を削って 短くまとめればいいのだろうし
初めから ちょこっと記事でもいいのだろうけど・・・
へなちょこ記事でも 自分なりの書き方にこだわるから
あーでもない こーでもないと四苦八苦していて
時間がかかるのです(>_<)
ついに これが わたしのスタイルだと あきらめた次第・・・

記事をやっと書き終え 12時に予約投稿してからは
ちょこちょこ 家の中の雑事があるわけで・・・
10時45分ごろには 一合炊きの土鍋をガスにかけ
ご飯を炊きます(25分位で炊き上がる)。
麺類などのときも この時間から そろそろ準備します。

11時過ぎには 早めの昼食をとるの。

昼食の後片付けもきちんと終えて 部屋も整える。
12時30分に家を出て 仕事に出かけるためには
そういう流れでないと 気もちの余裕がもてないんです。
ざわざわっとしたこころで 仕事をスタートしたくないから。

このルーチンが毎日だと 少々辛くなってきました。
午前中にやらなければできないことだってあるし・・・

    🍃

それでね
昨日は こんなふうに過ごしました。
8時~ ●駐車スペースの掃き掃除や玄関まわりの拭き掃除
     ●家の中のちょっとした片づけ
9時~ ●銀行に行って 一万円札3枚の新札への両替
      (日曜日 結婚ご披露宴にお呼ばれしてるの)
     ●ドラッグストアで 買い物
     ●郵便局で振り込み
      (所属している職能団体の年会費)
10時~●書類作成
      (特別支給の老齢厚生年金の請求書
       誕生日が近づいてきたので 書かなきゃね)
11時15分~●ゆっくり食事

はやくやらなくちゃと 気になっていたことができたので
ほっとして しみじみ こころが落ち着きました。
するとね まわりの景色の見え方が違うんですねぇ。
もう咲き終えてしまった紅梅の下に
沈丁花が咲いていて いい香りを漂わせています。
さらに 下には ミニ水仙が どんどん咲きそろってきてる。
吹いてくるのは 春風よ~
思わず 庭の椅子に腰かけて 数分間の瞑想も・・・

ブログを休んだことで
こんなひとときを また 味わえるようになった。
そう 思えた午前中・・・

    🍃

ブログを休んで得た ひとときの影響は
こんなところにも・・・

休んだことで あらためて 気づいたの。
ブログは休めても 生きていくことは 休めないって。
当たり前でしょって 言われそうだけど(>_<)

生きていくことは休めない・・・
休みたくても休めない そんな状況の時
人生の中で 何度か 必ず ありますよね。
わたしだって ありました。
休まずに突っ走った そうせざるを得なかった時・・・
あるいは
休むどころか この人生をやめてしまいたいと
思ったことさえありました ホントです(-_-;)

でも そうしなかった。
生きていくことをあきらめなかったし
生きていくことそれ自体を 休んだりはしなかった。
というか 休んでしまったら ずっと眠り続けてしまいそう。

猫のお休み

生きていくことは やめられないし
休めないんだって あらためて 今 思ってます。
やめたくなくたって 休みたくなくたって
やがて 必ず 永遠のお休みは訪れるのですからね。
だから 休まずに生き続けるしかありません。

生きていくことは 休めない。

くたびれてきた 老いてきているわが機械・・・
その こころとからだに油をさすように
ほんの束の間でも 何かを休むことで
生き続けることができるのさ。
生きる希望も湧いてくる(^^)/
リフレッシュしながら この人生を生きていかねば・・・
少しずつ休みをとりながら 休まずにいきていく!!

休む  息を抜く  静止する  ゆっくりする・・・
どこかで 何かを ちゃんと休むって大事ね。
休みながらなら 遠い道のりも行けるかなぁ。

休む時は ちゃ~んと休みます


           おり~ぶ




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今朝 洗った茶碗を拭きながら
ふと思い出しました。

亡き夫のお母さんのこと・・・
つまり わたしにとっては 義母だったひと。
名前を マサさんといたします。

マサさんは 青森の下北半島生まれで
魚料理が大得意。
ほとんどの魚をちょちょいのちょいと
料理して 食卓にのせてくれました。

「のせてくれました」というのは・・・
わたしは 魚をさばけませんし レパートリーもなし。
焼き魚ぐらいはできたけど 焼き方は???
それに 結婚生活をしていた12年間は
めちゃくちゃ忙しい職場だったから
帰りも遅かったんです。
だから 同居していたマサさんに
おんぶに抱っこで 甘えてました(>_<)

日曜日ぐらいは と思って台所に行くと
もう マサさんが 動いてるから
いっしょに お手伝いはしたけれど・・・
わたしがメインで 食事を作ったのは
数えるぐらいだったかも・・・
でも 少しはやりましたよ 少しはね。

結局 魚料理は マサさんにおまかせだったから
何も できない(>_<)
というか わたし 生臭いのだめなんですよ。
さしみとかお寿司とか 食べるのはOKだけど
料理する時の はらわたとか 血の色とか
手についた魚やいかのにおいとか・・・ダメなの。

そんな感じだから
当時 時々帰ってきていた 義弟に
「おねえちゃん 少しは魚料理 覚えたら」なんて
言われる始末。 トホホ 主婦失格だったわね。

でもね
マサさんと台所に立っていて
覚えたことがあるんです。
それは 皿を洗って 拭いて ちゃんと戸棚にしまうこと。

そんなの当たり前でしょって言われそうね。
マサさんはね
皿や茶碗を使って 洗ったのを 拭いてから
その都度 戸棚にしまうのよ。
水きり籠に入れておくのは 水を切る一瞬だけね。 

それまでのわたしは 洗ったら 水切り籠に入れておく。
その後は
すぐ また使うような器は 戸棚には入れずに
そのへんの棚にちょこんと置いておいたりしていたの。
例えば 朝 洗った茶碗を水きり籠から取り出して
そのまま 昼に使うということもあったわね。
それが普通だと思っていたから
マサさんが 拭いた茶碗をそのつど 戸棚にしまう
その行為は 驚きだったわねぇ。

ひとそれぞれ いろんなやり方 あるのねぇ。
カルチャーショック!!
というか 単にわたしが テキトーだっただけ。

でも 台所は わたしの台所じゃないでしょ。
そこは マサさんのお台所って 思ってたから
郷に入れば 郷に従えということで
わたしも 洗った器は すぐ拭いて すぐ 戸棚にしまう。
それを やるようになったんです。

皿をふく

初めは 面倒だったわよ。
食器を洗い終わると どっと 疲れが出るでしょ。
少し そのままにして くつろぎたくなっちゃうもん。

そこをぐっと こらえて
器を戸棚にしまうという 最終場面まで頑張るの。
そうすると わかったことがあります。
まず 気もちいい 何にもない すっきりした流し台・・・
次に 料理する時 茶碗をガチャガチャ片づけなくて済む。
スムーズに始められる。
マサさんのピカピカのお台所で
そんな 当たり前のことに気づいて・・・

以来 ず~っと そうしてます。
洗って すぐ拭いて すぐ戸棚にしまう習慣。

この習慣 心がけてます といった方が正しいかな。
慌ただしくしてると すぐ 崩れてきますから。
習慣通りにできているかは
わたしにとって 暮らし& こころの落ち着き度のバロメーター
忙しい時は 拭いたまま 戸棚の中じゃなくて
棚に ごちゃごちゃ置いたままになってます。
あっ 今 そうかも(>_<)

ところで 家には食洗機を置いていないので
洗ったあと 水を切ってから すぐ拭くでしょ。
ふきんには わたしなりに 結構 こだわりがあります。
今 使っているのは これです。
  👇
かや生地ふきん3枚組 福市ふきん綿100% 奈良 ふんわり柔らかな肌触り、吸水性抜群、乾きの早い優秀ふきん

蚊帳織のふきんは 水を吸い取るし 乾きやすい!!
さらに 手触りがいいんですよね。
写真のふきんは 頂き物で出会ってから 気に入って
リピートしてます。30cm×40cmで 大判です。

    🍃

ということで
マサさんの魚料理は覚えなかったけど
「洗って 拭いて しまう」というマサさんのこころは
しっかり わたしに根づいているのです。

マサさんは 10年ほど前に旅立たれたので
もう 会うことはできませんが
こうして 茶碗を拭きながら
こころの中では マサさんに再会しているのです。

甘えっぱなしで ぐうたらな へなちょこ嫁のわたしを
怒りもせずに 寛容に見守ってくれたマサさんの

優しいおもざしを 思い出します

      
          ✐ おり~ぶ




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今朝 目覚めてから からだむくむく 布団の中・・・

いつのもオルゴールを聴きながら
スマホで PCのメールをチェック・・・
仕事がらみのメールの返信を待っているのです。
あらぁ まだ来ていないわぁと思いきや
別のメールに目がいきました。

「FC2ブログ新着コメントのお知らせ」とある。
ふむ と思って メールを開けると
それは ブロ友さんからのコメントでした。
深夜に書いて送って下さっている。
それを そのまま メール内で読ませて頂いたら・・・

いきなり 涙が出てしまったの。

涙

昨日の記事は 大震災のことを書いたのです。
それに対して ブロ友さんは こう書いて下さった。
記事に引用させて頂きますこと
どうぞ お許しくださいね。

私たちの人生には、意味のないことなど一つもなく、
今は分からなくても、必ず試練の意味が分かる時が来る。
そう信じて生きるなら、きっと道は開けると思っています

 
大震災への思いばかりじゃなく
これまでの人生のいろんな思いが 一気に押し寄せてきて
わたしは 涙 涙 涙・・・

はじめの一粒の涙は あとからあとからとめどなく
流れる洪水のようになってしまって・・・
ふとんにくるまり 赤ん坊のように膝を抱え
声をあげて 泣いてしまいました。
まさしく 枕を濡らすほど・・・
ネットニュースの見出しで 「号泣!!」ってよく書いてあるけど
大げさにいうと 号泣ね。

それでなくても 元来 泣き虫っ子のわたし。
最近は さらに加齢による涙腺の緩みもあいまって
すぐ 涙が出てきてしまう。

昨日だって また別のブロ友さんの記事で紹介されていた
被災した方の日記
「生きてやろうじゃないの」という日記文の朗読をきいて
これまた ホロホロ グスグス 涙したりしていたの。

そんなこんなの今朝ですから
コメントの言葉が 勢い わたしの涙を誘ったのです。
ひとり暮らしですから 誰はばかることなく
気の済むまで 涙を流した次第です。

こんなふうに ひとつの言葉 フレーズが
こころの琴線に触れてくること ありますよね。
ブログを始めてからは 他の方の記事の言葉や
頂くコメントからも そんなことが多くなりました。
ほんと ブログで出会うみなさまにも感謝です。

こころの琴線に触れる それは 理屈でどうこうじゃないの。
わたしというひとの どこかに
その言葉を受け止めるセンサーがあって 
それが ちゃんと 反応してくれているんです。

私たちの人生には、意味のないことなど一つもなく、
今は分からなくても、必ず試練の意味が分かる時が来る。
そう信じて生きるなら、きっと道は開ける・・・


いっぱいいっぱい泣いたあとは
「そう きっと道は開けるんだ」と いつもより
力強くふとんを払い 清々しい気分で起きましたよ!!
先日の記事にも書いたように
涙には浄化作用があるので 泣いたあとは気分爽快♪

     🍃

それでね
身づくろいして TVをかけたら 
「愛犬と飼い主の再会」という映像が流れていたの。
被災した方が 愛犬と一緒に暮らせないから
ワンちゃんをNPOに預けていて
年に2回ぐらいしか会えないらしい。
その再会のシーンを 見たら またまた 涙 涙・・・
おばあちゃんが 「お前が支えなんだよ」と
ワンちゃんを抱きしめると ワンちゃんもおばあちゃんの胸に
顔と身体ををぐいぐいくっつけて 離れない。
これを 泣かずに見られるひとっているかしら。
とにかく わたしは 泣きました。

ということで
日曜の朝は
こんなふうに 涙 涙で スタートいたしました。

鏡を見たら あんまり泣き過ぎて
赤いおめめで まぶたはむくんで すごい顔。

まあ ほっときましょ。
そのうち 泣き顔は こんな顔になりますから。

真丸笑顔

それにしても このイラスト
自分でチョイスしていて なんなんですが
あまりに強烈なスマイルに びっくりこいてしまいます。
でも たまには こんなお顔もいいかな。

それでは

あなたにとっても
どうぞ よき一日になりますように


           おり~ぶ




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あかりをつけましょ ぼんぼりに~♪

今日は ひなまつり

わが家の おひなさまは こんななの。
笑わないでね かわいいでしょ。

IMG_0682.jpg

ひなまつりって
特別な事するわけじゃないんだけど
なんだか うれしくなる日です。

こんな詩をご紹介します。

一枚の写真

      吉野 弘

壇飾りの雛人形を背に
晴れ着姿の幼い姉妹が並んで座っている
姉は姉らしく分別のある顔で
妹は妹らしくいとけない顔で
姉は両掌の指をぴったりつけて膝の上
妹も姉を見習ったつもりだが
 右手の指は少し離れて膝の上

この写真のシャッターを押したのは
多分 お父さまだが
お父さまの指に指を重ねて
同時に シャッターを押したものがいる
その名は「幸福」

幸福が一枚加わった
一枚の写真
            「吉野弘全詩集」より


素敵な詩ですねぇ。
雛飾りの前に座った 姉妹の様子が見えてくるよう。
かわいくて おしゃまで おすましして(*^_^*)

わたしは 兄がふたりで末っ子。
姉も妹もいないので ちょっぴりうらやましいわね。
姉妹であること 姉妹の写真・・・
うらやましいわね。
お雛様の前で写真を撮ってもらうことも。

わたしの家には 雛飾りがありませんでした。
雛人形は お嫁さん側の両親が贈るものらしいけど
わたしの誕生時 母の実親は祖母だけになっていたので
雛人形を買い与える経済的な余裕もなかったと思います。
他の子の家にはあったんだろうか?
そのあたりの記憶も 定かではありません。
でも お雛様がなかったからといって
特別 困ったこともなかったわ。

それと
わたしには 子どもがいないでしょ。
まして娘がいるはずがないので
当然 詩の中のように 娘たちの写真を撮るような
お雛様の体験は 有り得ない(>_<)

でも そのかわり
詩の中に出てくるような 「姉妹」というと
姪の子ども達(娘ふたり)のことを思い浮かべます。
3つ違いの姉と妹・・・
ご節句のお祝いの席で撮った写真が ちょうど
詩の中の情景に近いかな。
段飾りではないけれど 結構 立派な一段飾り・・・
義姉が奮発!?して 贈ったものでした。

あの時 
お雛様の前で 無邪気にはしゃいでいた姉妹も
今は もう中学生と小学生になりました♪
今年は お雛様 飾ったのかしら?

そして

今日はこれから 
こんなお菓子をもって 義姉の家にいきます。

IMG_0677.jpg

昨日 同僚から 旅行のお土産を頂いたの。
名古屋の老舗の和菓子だそうです。
ひなまつりに合わせたお菓子だから
母の月命日のお仏壇に おすそ分けしてお供えしましょ。
グッドタイミングなお土産に感謝 感謝♪

亡き母の仏前で 義姉とわたしの ひなまつり
あらっ あねといもうと・・・だわね♪
母もいれると うるわしき3人官女!?かしら。
こんなお菓子も 食べようっと。

IMG_0678.jpg

ひなまつり♪
やっぱり なんだか 楽しくなる。
なにげに 幸福な気分です。

ひなまつりの歌は
ちょっと物悲しいような日本的な旋律だけど
つい 口ずさみたくなってしまう・・・
♪ きょうは たのしい ひな祭り~♪

詩人の言葉をお借りして いうならば・・・

わたしの指に指を重ねて
同時に シャッターを押したものがいる
その名は 「ささやかな幸福」

小さな幸福が一枚加わった
今日という日の 一枚の写真 💛


       ✐ おり~ぶ



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わたしの朝・・・
目覚めは けたたましい目覚まし時計の音から。

DSC_0531.jpg

こんな変哲もない時計の写真を出してしまって すみません。
ちなみに 写真に写っている時刻は
この 記事を書いている時 撮ったから この時刻。
目覚ましは 5時30分にセットしてありますが
目覚まし音の鳴る前に起きることもあれば
今日のように 鳴っているのを 半開きの目をしたまま
手探りで 止めることもあり。

時計が静かになったら まだ臥床したまま
別の音を聴きます。

DSC_0532.jpg

お気に入りのオルゴール・・・
何とも言えない 美しい音色と響きです。
曲は ラ・カンパネラ
ゆっくりゆっくり終わっていくまで 約10分
この間 耳たぶをひっぱったり
足の指で グッパーしたり からだむくむくしてます。
このオルゴール 就寝時にもかけてます♪

起きて身づくろいをして リビングに行くと
ほわんと 花の香りがしました。
たった 一輪なのに あたりが いい香りです。
フリージア 可憐な花ですねぇ。

DSC_0528.jpg

次は
軽く歯磨きと舌のお掃除をして 洗顔・化粧してから
おもむろに 一杯の水を飲む。

DSC_0530.jpg

この水 遠い鹿児島から 届きます・・・ 霧島火山岩深層水
中硬水だから飲みやすく ミネラルも豊富なの。
基本 飲水時のみ 水道水はパス。
この水を ゆっくり味わいながら 飲むんです。
味のないような お味 おいしいと感じます。

新聞を取り出しに 外に出ると
あらぁ ミニ水仙が 咲いている!!

DSC_0525.jpg

フリージアも ミニ水仙も 黄色の花
黄色は 有彩色の中で一番明るい色
見るだけで 元気な気もちになりますね。 

その後は ざっと床をクイックルして
食事をして 後片付けを終えてから 洗濯物を干す。
そして
エプロンをはずして PCに向かいます。
そう ブログの記事を書きますよ~

これは 今使っているマウス
小さくスリムなので 手の中にすっぽり収まるの。
この マウスを触る感覚を味わっちゃいます。
わたしの相棒 よしよし。

DSC_0533.jpg

ということで 
今朝は 五感を意識して 綴ってみました。
五感・・・視覚 聴覚 嗅覚 味覚 触覚
それぞれの感覚に意識をむけていると
ああ 生きているんだなあという感じがしてきて
面白いですね。

今ここを生きる・・・いまを大切に 今日を丁寧に
生きようって思えます。

わたしの朝に おつきあい頂いて
ありがとうございました m(__)m

あっ もうひとつ 
忘れちゃならない 第6感というものもありました。

こころの耳を研ぎ澄ませて
五感を超えた 直感も 大事にしようっと。

今日も 五感 六感 マイペースで
一日を始めます

        おり~ぶ




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